前ページからの流れで、私が
「そういえばハロウィンに狼クロノとバニーマール描こうと思って描きそびれた」
とか言ってたら、姫が実行してくれました。



完成版のログとる前に消されてしまったので泣、途中経過だけでも…

そして狼だの何だのという会話から、なし崩しに吸血鬼ネタの続きを始める私と王子。

流星 > たぶん犬歯がむきだしなんだよね。そして首筋(やめい)
ゆそら > 吸血鬼って狼に変身するのも有りだったよね。(煽るな
流星 > クロノは月を背にし、うすら笑いを浮かべながら「すぐ……終わる……」とマールの首筋に口づけた。とか。
流星 > ちょっと怖いぞ、このクロノ(笑)
ゆそら > クロノじゃなくて黒ノだからいいんだ。笑
流星 > 「あ……あああ……!」マールが叫びを上げた。無遠慮に何かが進入してくる(略) みたいな感じでー
ゆそら > 生温かい感触の粘膜が頚動脈をたどり、その鼓動に牙を立てる。とか?
流星 > 意味二重だからね(爆)
流星 > 純粋な液の中に、彼が混じってゆくのを、マールは感じた。
ゆそら > またなんか意味二重ー笑。まあね、血液も体液だからね…(と意味深に
流星 > ってか、吸血はさすがに無理だから、クロノがマールを喰らうなら吸血行為に見立ててソレしか(笑)
ゆそら > パラレルなら有りだと思うけど、っていうか私パラレルのつもりで考えてたんだけど、そのまま(原作設定 )なん?
流星 > どっちでもいいですけど、やっぱり吸血鬼にしないで考えてるかなー(今のところ)
ゆそら > 原作世界でも、吸血鬼みたいな呪い〜とかは有りかもしんないなとちょっと思った。これでも微妙にパラレ ル入るけど。
流星 > 呪い……美しい乙女の心を手に入れられれば解けるとか。
ゆそら > 誰かにうつせば治る、だけど他の人にはうつしたくない、でクロノが苦悩するとか。…駄目か。
流星 > 苦悩したらマールがのろいの受け皿になりそうな ヨ カ ン
流星 > って、どうしてもマールを食べたいのか自分(笑)
ゆそら > それだと解決策が思い浮かばないーというか話の落としどころに困るよこの設定(っておまえが言い出した んだろう
流星 > 吸血鬼はなんだか最後はクギを打たないとおわらなさそうだしねー
ゆそら > 清き乙女の涙で救われるというベタな設定もありますが。笑
流星 > やっぱり吸血にひっかけて与えるものは与えちゃえば。
流星 > 清き乙女の涙……感動モノにはなりそう!
ゆそら > 吸血ねー吸血…っていうかさ、考えたらむしろ飲むのはマールじゃないかと(自粛
流星 > あ、そうか……
ゆそら > いやそこで納得されても! ツッこんでよ!!笑
ゆそら > ボケてるんだからちゃんとツッコミ入れてー関西の人ー!
流星 > いやマールが求めてくれるんだったら、疲れ果てるまで愛するよなとかー
流星 > しかも生粋の関西人じゃないとかこういう時に言い訳に使える(笑)

妄想暴走ノンストップ。すっかり深夜モードな会話(今更)。
って、見返してみて気づいたけど、上の会話って「クギを打たないと〜」じゃなく杭じゃないか、王子…?
クギじゃ大工仕事になっちゃうよ。

で、こういった会話をしてたらまりもさんがそれに合わせた絵を…!(喜) ↓



吸血鬼と清き乙女の涙。
クロノが色っぽいですよ…どきどき。
…ところで「清き乙女」に救われるんだったら手ェ出したらダメじゃん。クロノ。

ちなみにこの絵も完成版のログをとる前に全消しされるという悲劇があったんですが、
王子が全消し直前の画面を表示する技を教えてくれたので助かりました。
ありがとう王子!! 大感謝!!

ここで姫がご退場。ステキ絵ありがとうでしたv
そして再び文字チャで夜中3時かそれぐらいまで王子と二人で雑談して終了。
これ以降の会話ログは幸か不幸かとってなかったので
(寝ぼけてログ保存する前に退室した…)オフレコです。
とりあえずなんか色々ヤバかったような記憶だけはそこはかとなくありますが。笑

というわけで、これにて終了!
良かったらまたお付き合い下さいませv


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