● クロノ×マールなりきり100の質問 / 前半50問 ●

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カップリングなりきり100の質問

1 あなたの名前を教えてください

クロノ:「クロノ。フルネームはクロノ・スフィアリィ。ここのサイトの捏造オリジナル設定だけどな」
マール:「マールです。本名はマールディア。オリジナル設定でのフルネームはマールディア・カンデュトゥス・ル・ガルディアだよ」

2 年齢は?

クロノ:「17歳。ちなみに、今はまだ旅を終えてないんだ」
マール:「管理人さん曰く『マルチイベント辺りの設定でよろしく』だって。あ、私は16歳ね」

3 性別は?

マール:「女です」
クロノ:「見たまんま、男。……って、この設問、なんか意味あるのか? マヨネーじゃあるまいし」
マール:「さあ……?」

4 貴方の性格は?

クロノ:「周りにはよく『単純』だとか『わかりやすい奴』だとか言われてるな……。確かに感情を抑えるのが苦手だってのは自分でも認めるけど。あと、他には『お人よし』とか」
マール:「私はね、明るいってよく言われるよ。それと、おてんばだって」
クロノ:「まあ、一人で城から飛び出して冒険してるようなお姫様を、『おしとやか』とは言わないよな」
マール:「あっ、ひどーい! だからこそクロノたちにも出会えたのに……そんな言い方しなくたっていいじゃない!」
クロノ:「い、いや、あの、何も悪いとは言ってないだろ? オレはそういう活発な子の方が好きだし」
マール:「本当?」
クロノ:「本当だって!」

5 相手の性格は?

マール:「まず、優しいの。それで、すごく頼りになって、側にいると陽だまりの中にいるみたいに安心できるんだ。ちょっとだけそそっかしいところもあるけど、勇敢で、何にでも一生懸命で、みんなに元気を分けてくれる人なの」
クロノ:「………(赤面) オレ、そんな大層な奴じゃないって……。えーと、マールは素直で涙もろくて、困ってる人がいたらためらわず手を差し伸べられる、そういう子だよ。で、人なつっこくて無防備だから、見てて危なかっしいなって思うことも多くてさ。でも時々、オレなんかよりずっと大人びてるように感じられて、ドキッとさせられることもあるんだ」

6 二人の出会いはいつ? どこで?

クロノ:「王国千年祭の時、リーネ広場で。リーネの鐘の前でぶつかったんだよな」
マール:「うん、公式設定ではそうなんだけど……このサイトのオリジナル設定では、実はその前にも一度会ってるんだよね」(※)

7 相手の第一印象は?

クロノ:「……正直、可愛い子だなと思ったよ。気さくだし、よく笑うし。ただ、その時はまだ王女様だなんて知らなかったから、少し変わってるところもあるように感じたかな」
マール:「親切で、一緒にいて楽しい人だって思った。それから、親しみの持てるかっこよさがあるなって。整ってて近づきがたいっていうんじゃなくてね」

8 相手のどんなところが好き?

マール:「もちろん、全部!」
クロノ:「え……いやあ(照)。オレの方は、そうだなあ……挙げれば色々あるけど、しいて言えば、明るくて表情豊かなところや純粋で健気なところかな」

9 相手のどんなところが嫌い?

マール:「んー……特には思いつかないかも。好きなところばっかりだもの」
クロノ:「嫌いってわけじゃないんだけど……それも含めて彼女らしさだと思ってるんだけどさ、無邪気さって罪になることもあるよな……」
マール:「? どういう意味??」
クロノ:「……いや、別に……」

10 貴方と相手の相性はいいと思う?

クロノ:「相性か。どうなんだろう? 悪くはないと思うけど」
マール:「良いんじゃないのかな? だから一緒にいて楽しいんだと思うよ」

11 相手のことを何で呼んでる?

マール:「出会った時からずっと『クロノ』だよ」
クロノ:「『マール』。本来なら、こんな風に呼び捨てにしていいような立場じゃないんだけど」
マール:「もう、私がいいって言ってるんだからいいの!」
クロノ:「……こうだからなー。まあ、オレ自身、その方が呼びやすいしね」

12 相手に何て呼ばれたい?

マール:「今のままがいいな。『マール』って呼ばれるのがいちばん好きだもの」
クロノ:「オレも同じ。かえって他の呼び方されると慣れないよ」

13 相手を動物に例えたら何?

クロノ:「仔猫とか、仔犬とか、仔ウサギとか、その辺りかな。なつっこい小動物っぽい感じがするから」
マール:「犬、かな。大きくて怖い犬じゃなくて、中ぐらいの優しい犬」

14 相手にプレゼントをあげるとしたら何をあげる?

クロノ:「できればいちばん欲しがってるものをあげたいけど、女の子が喜びそうなものってよくわからないんだよな。月並みだけど、花なんかがいいのかな。でも、買うのが照れくさいものの筆頭なんだよな、花って」
マール:「私は何かお守りになるようなものをあげたいな。クロノっていつも、誰よりも、みんなのことを守ろうとして、危険な目に遭うことが多いから……」

15 プレゼントをもらうとしたら何がほしい?

マール:「クロノがプレゼントしてくれるものなら何でも嬉しいけど、いつも持ち歩くことができるものだともっと嬉しいなv」
クロノ:「持ち歩けるもの……っていうと、アクセサリーとかか? オレなんかじゃ、そんなにいいやつは買ってあげられないぞ(汗)」
マール:「違うよ、そうじゃなくって! ううん、アクセサリーでも構わないんだけど、高価なものじゃなくていいの。前にクロノ、虹色のかけらをくれたことがあったでしょ?(※) 私が『虹に触ってみたい』って言ったこと、覚えててくれて。あんな風に気持ちがこもってるものなら、値段なんて関係ないんだよ。……ね、ところで、クロノは何が欲しいの?」
クロノ:「え? あ、オレは……オレも、マールがくれるものなら。……というか、物よりも」
マール:「物よりも?」
クロノ:「…………な、なんでもない!」
マール:「?」

16 相手に対して不満はある? それはどんなこと?

クロノ:「誰にでも、何に対しても『好き』って簡単に言うこと、かな……」
マール:「前にも言ってたよね、それ。(※) 私は『好き』って良い言葉だと思うから、いくら言っても構わないと思うけどなぁ」
クロノ:「まあ、そうかもしれないけどさ……なんていうか……あーあ。(ヤキモチ焼いてるんだ、なんて言えるかよ……)」
マール:「私の不満は……ときどき、無茶をすること。……もうあんな思い、したくないよ……」
クロノ:「……ごめん。本当にごめんな。心配かけて」

17 貴方の癖って何?

クロノ:「癖? そういうのって、あんまり自分では意識しないもんな。……あ、髪を掻くのが癖といえば癖かも。あとは……授業中の居眠りとか(苦笑)」
マール:「私は……うーん、何だろう? 思いつかないや」

18 相手の癖って何?

クロノ:「マールは喜ぶ時によく飛び跳ねたり手を叩いたりしてるよな」
マール:「そう? ……うん、言われてみたらそうかも」
クロノ:「それに、小首をかしげる仕草もよくやってるし。立ってる時に背中で手を組んだり、笑う時に口に手をやったり、ってのもそうだろ? 他にも、怒る時にちょっと口を尖らせるとか」
マール:「……なんだか、クロノ、私より私のこと知ってるみたい」
クロノ:「えっ? あ、いや、その……(小声)いつも見てるから……
マール:「クロノの癖は、さっき自分でも言ってたけど、髪を掻くことだよね。でも、見てたら、髪だけじゃなくてほっぺや鼻もよく触ってるよ。ほら、今も」
クロノ:「あっ……」
マール:「それと、地面に直接座る時はあぐらをかくことが多いよね。あれも癖なんじゃない?」
クロノ:「そうかな? それは男だったらわりと普通だと思うけど」
マール:「だって、魔王なんかはまずしないでしょ?」
クロノ:「……ああいう特殊な例と比べられても」

19 相手のすること(癖など)でされて嫌なことは?

クロノ:「質問16の回答とかぶる部分は置いといて。嫌ってほどじゃないけど、言葉や行動が唐突なところには、戸惑うことも多いな」
マール:「別に唐突にしてるつもりはないんだけど。だってほら、『思い立ったが吉日』なんて言葉もあるでしょ?」
クロノ:「だから、それを唐突って言うんだよ……(苦笑)」

20 貴方のすること(癖など)で相手が怒ることは何?

クロノ:「王女扱いすると怒られる……けど、普段あんまりそういう(王女だって)意識もないから、それほど怒られることってないな」
マール:「さっきも言ったけど、『好き』って言葉をいっぱい使うと、なんだか機嫌が悪くなるみたい」

21 二人はどこまでの関係?

マール:「『どこまで』って?」
クロノ:「(赤面)……そ、それは、その……キ、キスまで……。 ああもう、何てこと言わせるんだよ!!」(逆ギレ)
マール:「あ、また補足コメントがあるみたい。えっと、『クロノの言ってるのは表での話であって、裏ページではこの限りではありません』。……どういうこと?」

22 二人の初デートはどこ?

マール:「千年祭を一緒に見て回ったのって、デートになるのかな?」
クロノ:「まあ、二人きりだったから、そう言えなくもないか」

23 その時の二人の雰囲気は?

クロノ:「まだ意識する前だったから、雰囲気といっても……」
マール:「でも、すごく楽しかった。クロノは? 楽しくなかった?」
クロノ:「いや、もちろん楽しくなかったわけないけど。友達とか、もしもオレに妹がいたらって話だけど、妹と一緒に遊んでるような感じだったかな」

24 その時どこまで進んだ?

クロノ:「……いや……だから……(大汗) せいぜい手をつないだぐらいで、それだって別に恋人同士みたいなもんじゃなくて……
マール:「何をブツブツ言ってるの?」
クロノ:「…………」

25 よく行くデートスポットは?

クロノ:「やっぱり、千年祭会場のリーネ広場。それと、オレの部屋で話をすることも結構あるかな。他は……マールに連れられて、お菓子の店に入ったりとか」
マール:「あと、野宿してて星や月がきれいな時に、眺めのいい場所に二人で行くこともあるよね」

26 相手の誕生日。どう演出する?

クロノ:「演出とかって苦手なんだよな。普通にプレゼント渡すぐらいしか思いつかないよ」
マール:「私は驚かせたいから、みんなに協力してもらって、パーティーの準備をしたいな」

27 告白はどちらから?

クロノ:「一応、オレから。ただ、その前からマールはよく『好き』って言ってたんで、そういう意味ではマールになるのかな」
マール:「だけど、クロノの気持ちがちゃんと聞けて嬉しかったよv」

28 相手のことを、どれくらい好き?

マール:「『好き』って何回言っても足りないぐらい、大好き! 誰より大切な人なの」
クロノ:「……あの……えーっと……(汗) 他のみんなも当然大事に思ってて、比べることなんてできないけど、自分の手でずっと守りたいって思うのは……誰にも渡したくないって思うのは、マールだけなんだ。それぐらい、好きだよ」

29 では、愛してる?

クロノ:「えええええっ!?(動揺) ……イ、イエスかノーかって訊かれれば、そりゃイエスだけど……直接言葉にする勇気が……」
マール:「『好き』と『愛してる』の違いってよくわからないけど、こんなに好きなのは、きっと『愛してる』ってことだよね?」
クロノ:「『だよね?』って、こっちに同意を求められても。マールがそう思うなら、それでいいんじゃないか? (小声)オレとしても、それはそれで嬉しいし
マール:「そう? じゃ、クロノ、『愛してる』よ!」
クロノ:「…………」(完全KO状態)

30 言われると弱い相手の一言は?

マール:「すごく申し訳なさそうに『ごめん』って謝られると、怒っててもつい許しちゃう」
クロノ:「言葉よりも、泣かれるのに弱いんだよな。それでもし『嫌い』なんて言われたら、立ち直れないかも……」

31 相手に浮気の疑惑が! どうする?

マール:「そんな風に疑ったりしたくないけど、どうしても気になったら、直接クロノに聞いてみると思う」
クロノ:「うーん……オレはそうやって本人に確かめるなんて、できないかもしれないな。考えたくないよ、正直」

32 浮気を許せる?

クロノ:「マール自身は許せても、その相手を許せなくなりそうな気がする……」
マール:「私は……たとえばそれがルッカやエイラだったら、悲しいけど、仕方ないかなって思う。だって、私よりずっと」
クロノ:「ストップ。……そういう言い方、するなよ。そりゃ、この設問は『仮に』ってことだけど、オレは絶対そんな比べ方なんてしないぞ」
マール:「……ん。そうだね、ごめん」

33 相手がデートに1時間遅れた! どうする?

クロノ:「むしろオレの方が約束に遅れること多いしなあ(汗)。人のことをどうこう言える立場じゃないから、責めたりはしないよ。遅れた理由は尋ねるだろうけど」
マール:「ちょっとは怒るけど、クロノもわざとそうするつもりで遅れることはないと思うから、すぐ仲直りするよ」

34 相手の身体の一部で一番好きなのはどこ?

マール:「瞳。心をそのまま映してるみたいで、大好き!」
クロノ:「オレも同じで、目が好きだけど……あと、唇も……。って、あのその、べ、別に変な意味じゃなくて!!」(←墓穴)

35 相手の色っぽい仕種ってどんなの?

クロノ:「え゛……(汗) あー……っと……お風呂上がりに髪を拭いてる仕種とか、抱きついて、上目遣いでこっちを見る時とか
マール:「雨なんかに濡れた時に、前髪を後ろに流す仕種、かな。どっちかっていうと、大人っぽいって言った方がいいかも」

36 二人でいてドキっとするのはどんな時?

マール:「真剣な顔でじっと見つめられた時かな」
クロノ:「(ボソッ)こっちは二人きりだとほとんどいつもドキドキしっぱなしだけどな……。潤んだ目で覗き込んできたり、とびっきりの笑顔を向けてきたり、抱きついてきたりする時なんかが特にドキッとする」

37 相手に嘘をつける? 嘘はうまい?

クロノ:「何かやむをえないことがない限り、嘘はなるべくつきたくないな。それに、オレは顔にすぐ出るから、嘘をつくこと自体、得意じゃないんだ」
マール:「私も嘘は苦手。少し悪ふざけしたり、本当のことを言えなかったりすることはあるけど、積極的にだますようなことはしたくないと思うよ」

38 何をしている時が一番幸せ?

マール:「同じ時をこうして過ごしていられるだけで、すごく幸せ!」
クロノ:「……そうだな……(照) でも、『一番』幸せだって実感するのは、その……手をつないだりして、マールの体温を感じられる時かもしれない……

39 ケンカをしたことがある?

クロノ:「そりゃ、あるよ」
マール:「そんなにしょっちゅうってわけじゃないけどね」

40 どんなケンカをするの?

クロノ:「原因は案外ささいなことが多いのに、誤解や言葉足らずでこじれることもあるんだよな」
マール:「言い合いになって、その後しばらく口をきかなかったりね」

41 どうやって仲直りするの?

マール:「原因にもよるけど、私から謝ることもあるし、クロノから謝ってくることもあるよ。後は……ちゃんと話し合って、仲直りするの」
クロノ:「でも、そのきっかけがつかめなくて、周りのみんなから後押しされて……ってこともあったな」

42 生まれ変わっても恋人になりたい?

マール:「もちろん! そうなれたらいいな」
クロノ:「オレは……そうなれれば嬉しいし、それぐらい強い思いはあるけど。でも、そういう不確かな未来を望むより、今、この時間を大切にしたいよ」

43 「愛されているなぁ」と感じるのはどんな時?

クロノ:「何かあった時に、真っ先にオレの名前を呼んで頼りにしてくれるのを見ると、そんな風に感じるよ。それと、少し無理した時なんかに誰より気遣ってくれたり、優しく励ましてくれた時もそうだな。他には……えっと……いや、これはやっぱり言わないでおく」
マール:「何? どうして?」
クロノ:「気にしなくていいから! それより、マールはどうなんだよ」
マール:「私? 私は、辛い時に傍にいてくれて、いちばん欲しい言葉をくれた時。それから、わがまま言っちゃっても、それを叶えてくれた時も。あとね、クロノの方から抱きしめたり、キ……」
クロノ:「ま、待った!! それ以上はもういいって!!

44 「もしかして愛されていないんじゃ…」と感じるのはどんな時?

マール:「そんなことないって、わかってるんだけど……クロノとルッカが、私の知らない昔の思い出話に夢中になってると、なんとなく取り残されちゃったような気分になって、寂しくなるの」
クロノ:「それは……そういうのはこれから知っていけばいいし、これから一緒に作っていけばいいんだよ。オレがそんな風に感じるのは、マールが他の奴に抱きついたりした時かな……」
マール:「でも、私がいちばんそうする回数が多いのってクロノだよ? それに、キスだって、唇にするのはクロノだけだもん」
クロノ:「…………(赤面)」

45 貴方の愛の表現方法はどんなの?

マール:「『好き』って言葉にしたり、腕を組んだり、抱きしめたり、色々だよ」
クロノ:「……マールに同じく。でも、彼女ほど率直にはなかなかできるもんじゃないよ」

46 相手に似合う花は?

クロノ:「マーガレット、かな。最初に見た時、なんとなくそんな印象があったから。スズランやユキヤナギみたいな、小さい花も合う気がする」
マール:「ヒマワリ。太陽みたいな花だから、ピッタリだと思うな。ヒマワリと色あいの似た、ルドベキアも似合いそう。それか、タンポポや月見草みたいな、野に咲く花。花言葉で選ぶならカスミ草もいいかも」

47 二人の間に隠し事はある?

クロノ:「あえて隠してるってことは多分ないと思う。ただ、お互いに何もかも全部知り尽くしてるわけじゃないし、伝えきれてない部分はまだまだあるだろうけど」
マール:「そうだね。これからは……ううん、これからも、いっぱい話そうね」

48 貴方のコンプレックスは何?

クロノ:「……自分の弱さ、かな。古代でのことが引っかかっててさ……大切なものを守れる強さがほしいって、切実に思ってる。でも、今は、前みたいに変に焦ったりはしてないよ」
マール:「私は、王女だってこと。特別扱いされるのが、イヤでイヤで仕方なかったの。だけど……だから、クロノが『王女だなんて関係ない』って言ってくれたのが、すごく嬉しかった」

49 二人の仲は周りの人に公認? 極秘?

マール:「みんな知ってると思うよ。あ、でも、父上にはまだ言ってないけど……」
クロノ:「……オレはそんな大っぴらにしてるつもりはなかったんだけど、どうも傍からはずっとバレバレだったらしい……」

50 二人の愛は永遠だと思う?

マール:「うん! きっと……ね。そうだよね、クロノ」
クロノ:「いや、ちょっと違うよ」
マール:「えっ?」
クロノ:「永遠だと思う、じゃなくて、そうなるように『していく』ものなんじゃないか? こういうのってさ」
マール:「……そうだね。二人で、そうしていこうね」



ここまで読んで下さった方、お疲れさまでした(色んな意味で)。
なお、続きの後半50問は、内容が内容なため、裏ページにあります。
ご興味がある方はそちらへどうぞ。



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